宇治久世医師会『医療介護連携推進プロジェクト』 ~共感と共生のあふれる町を次世代につなぐために~

おしらせ

★在宅サポート医制度について

在宅診療に精通した医師が、地域包括支援センターや各関連機関等からの在宅医療に関する相談を担う制度です。
現在は宇治市東部、宇治市西部、城陽市・久御山町に1名ずつサポート医を配置していますが、需要に応じてサポート医を拡充していく予定です。

●誰が相談できますか?
 地域包括支援センター、病院地域連携室、その他医療・介護関連事業所、
 行政機関等の専門職の方々からの相談を対象にしております。
(※患者様や利用者様からの直接の相談には対応しておりません)

●費用はかかりますか? 
 基本的には必要ありません。
 
●相談方法は?
 所定の申込用紙に必要事項を記入して、医療介護連携センターにお申込み
 ください。その後、医療介護連携センターよりサポート医に依頼し、相談
 業務を開始します。
 (※リンクをクリックすると用紙のダウンロード画面が表示されます)